スパンキング風俗とSとM

近づくと、やっぱり女の子は俺が指名した女の子だったっぽくって、緊張はしていなさそうだったけど少し不安げにコンビニの前で立っていた。俺は一度女の子を素通りしてコンビニでミンティア買って頬張る。もうかつてない程のミント感が俺を包む。コンビニ店を出て女の子に話しかける。
「あのー、それがこうしてどうしてあれですかね?」
「あーはいはい、それがどうしてこうしてあれなわたしです」
と間違いなかったようで、そのまま軽くワルツを踊る俺と彼女。名前はちづる。ワルツを踊るとすっかり打ち解けて今までの緊張感はどこか違う空間へ運ばれた。すっかり仲良くなってしまったので、その感じでホテルに入る。すると違う空間に運ばれたはずの緊張感は、実は先にホテルに移動していただけで、俺のハツはダブステップ。
「緊張してるんだ」
と笑われる俺。緊張なんかしていないとはもう言えなかった。膝はかすかに震えていたし、関節は動く度に崩れそうな感覚でボキバキ鳴ってしまう。ゲラゲラ笑う彼女。しかしこいつは風俗嬢だ。ちょっと視点を変えれば彼女にも見えるが、こいつを金で買ったのが俺だ。俺は最低な奴だし、買ったところでこの緊張でなんにもできないまま時間は過ぎるのだろうか。そんなことなかった。緊張した俺を風呂に入らせ、彼女は慣れた手つきで俺をマッサージ、チンポコと彼女の唇は一体化し精液はビュンと彼女の口内へ発射された。そして彼女はずっと微笑んでいて、俺がチンポコを彼女の根元にぐいっと突っ込んだ時も苦しそうにしながら笑っていたのだった。そんな顔が射精に近づけてくれたのだ。口内発射も悪くない、と俺は思っていた。さらに彼女のような風俗嬢にスパンキングができれば最高だろう。

シャワーを浴びた僕を待ち受けているのは鞭とろうそくを持った女の子ではなく、白衣にゴム手袋、そしてマスクを装着した女の子でした。久しくSと分かりやすい恰好をした女性としか絡んでいなかったためか、ゴム手袋にマスクという斬新な格好でSをアピールした五反田のM性感に心の中で拍手を送り、僕は不覚にも勃起してしまいました。すると女の子は僕の勃起をみてニヤニヤすると思いきや不機嫌そうな表情をみせてジャブ程度に優しく罵られました。普段激しく罵られているせいか、緩急にやられてますます勃起してしまった僕をみて女の子はため息をつき、ベッドの上で四つん這いになるように指示しました。僕は言われるがままベッドの上で体制を整えると、サービスが始まりました。まず初めに耳元で優しく言葉責めをされながら乳首をいじられるのですが、SMクラブでは感じたことのない新鮮な責め方に早くも声をあげて感じてしまったのです。すると女の子はまた不機嫌な表情をみせると乳首責めを止めてしまいました。まるで女王様のような放置プレイに僕は興奮を隠せずじまいでした。さらにスパンキングもさせられて満足です。

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